商品番号: 160011

ACANA(アカナ)ドッグフード フリーランダック

価格帯: 7,370 – 25,300

【在庫・欠品について】

  • 実店舗との兼ね合いで在庫がご用意できない場合がございます。
  • 欠品時は通常1週間前後で取り寄せとなります。
  • 万一、メーカーにも在庫が無い場合はお届け日を確認いたします。

上記の場合は、ご注文後メールにてご連絡させていただきますので予めご了承ください。

商品詳細

動物原材料を鴨のみに絞った、シングルシリーズのグレインフリードッグフード。
生鴨肉を主役に、鴨ミール・生鴨レバー・鴨脂肪を組み合わせた、鴨由来の栄養を丸ごと活かしたレシピです。
穀類は一切使用せず、洋梨・バターナッツスクワッシュ・カボチャなど素材にこだわった植物性原料も配合。
全年齢・全犬種に対応し、原材料をシンプルに選びたい方に適した一品です。

商品の特徴

動物原材料を鴨のみに限定したシングルシリーズ

動物原材料を鴨一種類に絞ることで、何を食べているかがはっきりわかるシンプルな設計。
特定のたんぱく源を管理したい愛犬や、原材料をシンプルに整えたい方に選ばれているシリーズです。

生鴨肉を余すことなく使ったたんぱく源

生鴨肉を主原料に、鴨ミール・生鴨レバー・鴨脂肪も配合。
肉と内臓を組み合わせたホールプレイの考え方で、鴨由来の栄養をまるごと活かしたレシピです。

全年齢・全犬種に対応したグレインフリー設計

小麦・とうもろこしなどの穀類を一切使用せず、洋梨・バターナッツスクワッシュ・カボチャなどを組み合わせた配合。
子犬からシニア犬まで、全年齢・全犬種に対応した毎日の主食として取り入れやすいドライタイプです。

ブランド紹介|ACANA(アカナ)

ACANAは、カナダ発のプレミアムペットフードブランド。
犬・猫の祖先の食生活をヒントに、新鮮または生の状態で調達された動物性原材料を主体としたレシピを展開しています。
肉・内臓・軟骨を余すことなく使用する「ホールプレイ」の考え方を採用し、動物本来の食性や進化に基づいた栄養設計が特長。
穀類不使用のグレインフリー設計で、世界90カ国以上で信頼されているペットフードブランドです。

仕様・商品スペック

対象

全年齢・全犬種

原材料

生鴨肉(18%)、鴨ミール(17%)、丸ごとグリーンピース、丸ごと赤レンズ豆、生鴨レバー(9%)、鴨脂肪(6%)、新鮮洋梨(4%)、丸ごとヒヨコ豆、丸ごと緑レンズ豆、丸ごとイエローピース、エンドウ豆スターチ、レンズ豆繊維、海藻(EPAとDHAの供給源)、新鮮丸ごとバターナッツスクワッシュ、新鮮丸ごとカボチャ、乾燥ケルプ、塩、乾燥チコリールート、丸ごとクランベリー、丸ごとブルーベリー、ターメリック、オオアザミ、ゴボウ、ラベンダー、マシュマロルート、ローズヒップ
酸化防止剤:1b306(i)植物油から抽出したトコフェロール:110mg、1a330 クエン酸:40mg、ローズマリーエキス:75mg
添加栄養素(1kg当たり):3a370 タウリン:1500mg、3a890 塩化コリン(コリン):1050mg、3b612(亜鉛:160mg)、3b407(銅:11mg)、3a821 ビタミンB1:75mg、3a825i ビタミンB2:15mg、3a314 ナイアシン:150mg、3a841 D-パントテン酸カルシウム:45mg、3a831 ビタミンB6:26mg、3a316 葉酸:5.25mg、3a835 ビタミンB12:0.15mg、3a672a ビタミンA:5625IU、3a671 ビタミンD3:750IU、3a700 ビタミンE:465IU
添加腸球菌:4b1707 エンテロコッカスフェシウム菌 DSM 10663/NCIMB 10415:1 x 10^9 CFU

成分値

粗たんぱく質 31%以上、脂肪分 15%以上、粗繊維 5%以下、粗灰分 7.5%以下、水分 12%以下
カルシウム 1.3%以上、リン 0.9%以上
オメガ6脂肪酸 2.2%以上、オメガ3脂肪酸 0.8%以上
DHA 0.15%以上、EPA 0.1%以上

カロリー

339.3kcal/100g

原産国

カナダ

給与量について

1日あたりの給与量目安
現在の体重 通常(1日1時間未満の運動) 活発(1日1時間以上の運動)
2-5kg 30-60g 40-90g
5-10kg 60-120g 90-180g
10-20kg 120-200g 180-300g
20-30kg 200-270g 300-400g
30-40kg 270-330g 400-480g
40-50kg 330-390g 480-570g
50-60kg 390-440g 570-660g
  • 給与量はあくまで目安です。
  • 1日2回を目安に分けて与えてください。
  • 体重や運動量に応じて適量に調整してください。
  • いつも新鮮な水が飲めるよう、水は頻繁に取り換えてください。